
ショッピングアプリ BASE-ベイスで販売開始です。

ショッピングアプリ BASE-ベイスで販売開始です。
☆碧南サラダたまねぎ☆(3月~4月中旬まで)
・そのまま食べれる碧南産の新たまねぎです
(砂のついた皮はむいてね)
・苦味が少なく空気に触れると甘味が増すと言う特徴がありサラダに最適です。
・碧南サラダたまねぎは愛知県碧南市で生産している極早生品種の新たまねぎです。
・分かりやすいところで言うと、皮の茶色いたまねぎとは品種も違えば、味も食べ方も異ると言うことです。
・碧南産サラダたまねぎは水にさらさずとも空気に触れるだけで甘さが増し、苦みを感じずに食べることが出来ます。なので水にさらすことで大事な栄養分が流されてしまうことなく召し上がっていただけます。
【食べ方の例です】
✴︎薄皮をむいて頂き、お好みの形にスライスしたら
しょうゆマヨにかつお節をかけたらフィニッシュ!!
✴︎かき揚げにしても天つゆとの相性も良く美味しいです。
✴︎上から適当に切れ目を入れてレンジであたため
しょうゆを垂らしマヨネーズorバターをつけてお好みでかつお節をかけて食べるのも絶品です。
☆調理方法たまねぎのレシピコーナーで紹介していますので覗いてみてください。
・とうもろこし ・・・ 1本
・海苔 ・・・・・・・ 1枚
・片栗粉 ・・・・・・ 大さじ3
・白だし ・・・・・・ 大さじ1
① とうもろこしを芯からはずします。
② 片栗粉と白だしを溶いてとうもろこしを入れます。
③ 8cm四方にカットした海苔に②を大さじ4くらいのせます。
④ 170°~180°くらいの油に落として全体がカラッとなるまで揚げたら完成です
(高温で揚げてしまうとバラバラになりやすいので気を付けてください)
・白だしを入れるととうもこしの色が綺麗に出ます!!
・碧南にんじん ・・・・・ 1本
・オリーブ ・・・・ 大さじ1
・酢 ・・・・・・ 大さじ3
・塩・・・・・・・ 大さじ2
・パセリ ・・・・ 少々
① 碧南にんじんの皮をむきピーラーで薄く剥いて
たっぷりの熱湯で10秒茹で粗熱を取り水けをしっかりと絞ります。
② 調味料を入れよく混ぜ合わせたら完成です。
ピーラーで薄くスライスして、固さが残る程度にさっと茹でると
歯触りが最高です。
・パスタ ・・・・・・ 200g
・とうもろこし ・・・ 1本
・ツナ缶 ・・・・・・ 1缶
・きざみパセリ ・・・ 少々
・醤油 ・・・・・・・ 大さじ2
・和風だしの素 ・・・ 小さじ1
・塩・コショウ ・・・ 少々
・バター ・・・・・・ 10g
① パスタを茹でます。(茹で時間は1~2分短くします)
② とうもろこしを芯からはずします。
③ フライパンに、バター、ツナ缶、とうもろこしを入れ、軽く火を通します。
④ パスタのゆで汁を100gくらいと和風だしの素、醤油を加えます。
⑤ ゆで上がったパスタと③④を合わせて1分くらい中火で火を通します。
⑥ 最後にお皿に盛り付け、きざみパセリをのせれば完成です。
とうもろこしは生でも食べれるフルーツとうもろこしを使用しているので、ほとんど火を通さないでたべられます。
3月21日(土)
そのまま食べても苦味が少ない碧南産の新玉ねぎ
その名も‘‘サラダたまねぎ’’の収穫が始まりました。
今日は天気が良かったので引き抜いただけ!
月曜日から従業員さん総動員で葉切り、根切りをして持ち込みます。
・人参 ・・・・・ 2本
・卵 ・・・・・・・ 2個
・ツナ缶 ・・・・・ 2缶
・水 ・・・・・・・ 大さじ2
・白だし ・・・ 大さじ3
・みりん ・・・ 大さじ2
① 碧南にんじんの皮をむきスライサーで細切りにします。
② ツナは軽く油を切っておく。(B)油は捨てずにとっておきましょう。
③ フライパンに油はひかず中火で熱し①②を炒め、全体がしんなりしてきたら
調味料(A)を入れ全体にからませましょう。
④ ③に溶き卵を入れ全体に炒め合わせ、卵に火が通ったら火を止めます。
⑤ (B)をかけてら出来上りです!!
・ツナ缶に入ってる油には栄養成分と旨み成分が溶け出しているので
脂肪制限の必要でない方はぜひ使ってみてください。
・碧南産新たまねぎ・・・・・1玉
(4月までの収穫の物)
調味料
・しょう油 ・・・・・ 大さじ1
・マヨネーズ ・・・・ 大さじ2
・かつおぶし ・・・・ 少々
・ツナ缶 ・・・・・・ お好みで
① 新たまねぎの皮をむく(1枚程度むいたらOK)
② 根と茎を切り落とし好みの薄さに切ります
③ お皿に盛りつけて調味料をかけたら、簡単出来上がり!!
・碧南産武ちゃん農場の新たまねぎは空気に触れる事で甘さが増します。
そのまま食べても苦味が少ないので水にさらさずごっそり栄養をいただきましょう!!
※苦味が気になる時はもう少し時間を置いてからお召し上がりください。
・米 ・・・・・・・2合
・とうもろこし ・・1本
調味料(A)
・塩(自然塩)・・小さじ1と1/3
・酒(好みで)・・・・大さじ1/2
※さらさらの精製塩などを使うときは、小さじ1ほどに減らすとよいです。
① お米を磨いで炊飯器にセットします。
② とうもろこしを芯からはずします。
③ 芯ととうもろこしと 調味料(A) を入れて炊けば出来上りです。
・芯にも栄養があるので一緒に炊き込むことで風味が増し
より一層美味しく頂けること間違いありません。
※芯は食べられません。
一般的な糖度の高いものでバナナ20度、ぶどう16度、メロン14度と、大雑把な目安ではありますが甘いイメージの果物ですが、昨シーズン(2019年)の我が家のとうもろこしの糖度が糖度計で測定し一番高いもので18.7度でした。
水分量と粒の食感のバランスがよく美味しいと感じました。経験からも糖度が高い=甘くて美味しい!!ではないのだと思います。